さようならデフレ発想、本気で「価値」売りへ。

ようこそ!

感動価値パートナー荻野です。

これからの経営の方向性は。
「さようならデフレ発想、
 本気で価値売りへ。」

いってみましょう。



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1.円安、原価増大、値上げ続出。

2.そもそも、消費飽和。

3.それでも価値は、買われる。

ニュースをみていると

経営を取り巻く環境が、

またまた激変しています。

――――――――――――――――――――
1.円高、原価増大、値上げ続出。
――――――――――――――――――――

円安が定着し、輸出企業が株価続伸。

その一方で、牛丼チェーンが
苦渋の値上げにふみきっています。

円安のおかげで、さまざまな部材に
価格高騰がおきているのです。

今年は、いろいろな企業で
値上げラッシュがつづくでしょう。

そうせざるを得ないからです。

あなたの会社では、どうでしょうか?

――――――――――――――――――――
2.そもそも、消費飽和。
――――――――――――――――――――

でも、難しいのは

単純に値上げしても、

それが、お客様に支持されるかどうかは
また、別の問題です。

デフレがずっと続いている中
お客様の、商品選考の目は
あいかわらず厳しいのです。

そもそもの時代の大きな流れは、
供給過剰で、消費飽和。
それは、20世紀の終わり頃から
変わっていません。

では、どうすればいいのか?

「価格」ではなく「価値」で売ることです。

「価値」を見つけたり、
「価値」をつくったりして売る。

それが、おおまかな解決策です。

その証拠は・・・。

――――――――――――――――――――
3.それでも価値は、買われる。
――――――――――――――――――――

「価値」を売る会社は栄え、

「価格」を売る会社は、しぼむ。

この流れは、
あいかわらず変わりません。

円安による、
原価高騰を背景にして

ますます。
「価値」を売る会社が
有利になっているのです。

たとえば

わかりやすい事例としては、

イオンは苦しんでいます。
セブンイレブンは、絶好調です。

マクドナルドは、苦しんでいます。
スタバは、好調なのです。

とくにこの2015年は、

「価値」を売る! に

真正面から
取り組む経営が、必要です。

「さようならデフレ発想、
 本気で価値売りへ。」

もう、逃げることはできません。

          感動価値パートナー
          荻野功一朗

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