コロナ対策の究極とはビジネスの「ネット資産化」です。

コロナ対策はネット資産構築で 起業・副業

ども。

荻野功一朗です。

 

コロナ打撃への

対策について考えていました。

 

ビジネスを

継続、発展させるという視点で

起きた問題への

対処療法として考えると

 

(1)対人接触時の防疫。

(2)対人接触そのものの、減少、削減。

 

ということになります。

 

これは、

なんとか以前と同じことを

危険を取り除きながら

行うという発想ですね。

 

これは、これで大切な努力です。

必要だし、

大変な工夫だと思います。

 

しかし、

ビジネスや経営という視点からは

 

対策にすぎず

 

こんなコロナの現実を折り込みながら

それを乗り越える

 

「成長戦略」が

必要というより

 

本来の経営だと思います。

 

そうです。

こんな状況でも

「成長」という

 

希望を見出すことが

 

経営者、個人事業主に必要です。

 

ここでこれを読んでいる

みんささまに提案していきたいと

思います。

 

ビジネスの

防疫、非接触、オンライン化

それをさらに一歩進めて

 

「資産化」という

視点を導入しませんか?

 

ということです。

 

ここでいう資産は

一般的な定義だけでは

ものたりません。

 

毎月、あるいは、毎年。

半ば自動的に

一定の売上・利益を生み出すものを

指します。

 

まず、一般的な、

資産の定義をおさらいしてみましょう。

 

Wikipediaによると資産の定義は、こうです。

 

 

          

なのですが・・・。

 

究極のコロナ対策として

もう少し厳しい

資産の定義をして

これを実行しましょう。

ということです。

 

荻野の資産への提案はこうです。

 

(1)毎月/毎年/半年ごとなど、

   一定の期間に一定の収益を、

   ほぼ自動的にもたらす。

 

(2)その対象そのものが、

   金銭による評価が可能で

   かつ売買や譲渡ができる。

 

これが理想的な資産というか

荻野が提唱する

「ビジネス資産」です。

 

これにあてはまるのは

賃貸不動産や株式が

わかりやすい代表的なものですね。

 

さらに、一歩推し進めて

いまもとめられるのは非接触であり

オンライン化です。

 

ですから

 

荻野が提唱する

 

コロナ対策の究極は、

 

ビジネスの

「ネット資産化」です。

 

ここでいう

ネットとは

インターネットのことです。

 

インターネット上で

あなたのビジネスを形を変えて

半自動的に

一定の利益、収益を生み出すように

していこうという

ことです。

 

それを

めざし実現することで

あなたは

ほんとうに

自由になることができ

心の平安を得ながら

 

幸福な状態を

手に入れることが

できるのです。

 

ビジネスの

「ネット資産化」

 

ネット上で、

半自動で売上を上げ、

利益を生み出し続ける

 

そんな

ビジネス・商売の改革を

構想してください。

 

どんなパターンがあるかは

もう少し具体的に

おいおいお伝えしたいと

思います。

 

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