コロナ対策 その(2)ネット資産の具体的イメージ

コロナ対策はネット資産構築で 起業・副業 集客、売上

ども。

荻野です。

前回の記事

 

【コロナ対策の究極とは

ビジネスの「ネット資産化」です。】

https://wp.me/p52K7C-Cj

 

の続きです。

 

結論から言うと

 

コロナ対策の究極は

ビジネスの

「ネット資産化」です。

 

「ネット資産化」とは

どういうことかというと、

 

インターネット上で

半自動的に集客でき

かつ、半自動で、商品・サービスが売れ

売上、利益が

どんどんと上がっていく

 

それも、毎月、毎月。

30万円、50万円、100万円・・・・。

あるいは、もっと。

 

たとえるなら、

インターネット上に

自分のビルをもち、

そこの一部を賃貸したり自社店舗をいれたりする。

そんな、イメージをもっていただくと

いいでしょう。

 

あるいは自動販売機の設置でも

いいかもしれません。

 

ネット上の資産とは

そこに

毎日毎日アクセスが集まり

売上が半自動で上がっていく

そんな

ブログやら、ステップメールやら、

商品がならんだページやら

 

そういうネット上のしくみを

もつということです。

 

まとめると

「ネット資産」とは

 

インターネット上にあって

毎月毎月、半自動で売上があがる

ブログをはじめとする「しくみ」のことです。

 

みなさんご存知だと思いますが

いま、ブログやYouTubeなどを駆使して

毎月、100万から1千万円

あるいは

それ以上売上を上げている

ブロガーや、ユーチューバーが増えてきています。

 

伸びているのは

ユーチューバーですね。

 

ブロガーは

ビジネスモデルや作者にによって

明暗がわかれていますね。

 

手軽に

はじめられるという意味では

ブログに優位性があります。

 

Youtubeはつまるところ

動画ですから

少しだけハードルが高いのですが

市場が爆伸びしています。

 

なぜなら、一度見始める

つぎつぎに

関連動画が紹介されます。

そして、ついつい見てしまうという

中毒性があります。

あるサイトの情報では

 

「YouTubeの月間のアクティブユーザーは

20億人を超えました。

2018年5月の時点では18億人」だそうです。

  

  https://www.infocubic.co.jp/blog/archives/4967/

 

また日本のある

ユーチューバーによると

一日1000人から2600人も

チャンネルへの新規登録者が

増えるようになったということです。

 

でも、

動画そのものを撮ることに

少しだけハードルがあります

 

それに比べると

ブログは

文字を書ける人にとっては手軽です。

 

さらに、つづく・・・。

 

<編集後記>

もう少し、役立つ内容を

お届けする予定でしたが

昨日「白内障」の手術を行い

どうもディスプレイが

つらいです。

また、明日つづきをお届けします。

—————————————————

(C)2020荻野功一朗&(株)アド・アンド・ウェブ

 ※商品名、会社名などは各社の商標、登録商標です。